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太陽光・蓄電池のメリット

電気代を大幅削減できる!

太陽光で発電した電気をご家庭 内で消費したり蓄電池に貯めて おくことができるので、極力電気を買わない生活が可能です。

余った電気は高く売れる!

ご自宅で消費することなく、買った 太陽光の電気は、電力会社に高 く売ることで、月10,000円程度の収入を得られます。

もしもの時も大活躍!

太陽光・蓄電池があることで、災 害の際に電力会社からの供給が 止まっても、普段と変わらない生活をすることができます。

太陽光・蓄電池の仕組み

<電気の流れ>

①太陽光発電で作り、お家で使いきれない電気は、電力会社に高値で売ることができます。

②太陽光の出ていない時間帯は、蓄電池に貯めて置いた電気を使うことで、電気代を削減することができます。

③深夜の安い電気や、高く売れなくなった電気を貯めておくことで、非常時や朝晩の電気を使う時に代わりに使用することができます。

地震や大雨などの災害時にも安心の自動蓄電

災害時にも強い、蓄電池による自動蓄電で標準的な家庭の電力を賄えますので家族の安心を守ることに繋がります。

①防災情報や警報情報などの情報を引き続き得ることができます

②蓄電池を導入していない、他のお宅は停電したままですが、標準的な家電を24時間使えますので、災害対策への準備ができます

③夜に電気が点かずに真っ暗なのはそれだけで、不安です。その時に蓄電システムから電気が共有されて解消されます。何よりも家族の安心には変えられません。

ニチコンの蓄電池システム ESS-H2L1

詳しい情報はニチコン様のHPをご参照ください。蓄電池の設置やご相談はハピネスハウジングに。
https://www.nichicon.co.jp/products/ess/essh2l1.html

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リフォーム工事・太陽光・蓄電池のハピネスハウズングが施工しましたお客様から寄せられたお声をご紹介しております。

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太陽光の2019年問題って?

①2019年問題で何が起きるの?
10年間の固定価格買取制度(FIT)期間が終了することで、
高額な単 価での売電が終了することになります。

そのため、電気は無償で引 き取ってもらうか、11年目以降は電力会社に7~8円の価格で買い 取ってもらう形になります。

②誰が対象になるの?
ご自宅の屋根に太陽光発電設備を導入している、全ての方が対象になります。設置した時期に応じて異なりますが、毎年、売電収入が大幅に下がるご家庭が全国で20万件ずつ登場していきます。

③どんな対策を取ればいいの?
方法としては、以下の2パターンが考えられます。

1.太陽光の電気 をより高く買い取ってくれる新電力事業者を探す場合

2.自家消費設備を導入し、作った電気を貯めて好きな時間帯に使 えるようにする

蓄電池を導入するメリット

防災対策に

災害などで停電しても、蓄電しておけば電気を使えます。安全・安心な暮らしにこれからは太陽光で集めた電池を自分の家の中で賢く使いましょう。

省エネ対策に

使用料の少ない日中に蓄電した電気を夜間に使用する。電気代が安くなります。

再生エネルギー活用に

SDGsへの意識の高まりの中、最近では個人の家庭だけでなく企業や事業会社の太陽光パネル設置から蓄電池の導入も増えております。
やれることは小さいかもしれませんが、地球を守ること、未来のためにできることを意識していくことは大切です。
まずはご自身でできる、蓄電池による電気料金を抑えること、そして環境マネジメントの観点で再生エネルギーの活用を促進していきませんか。

電気自動車やスマホ・タブレット・リモートワークの電気エネルギーを
自らの太陽光パネルと蓄電池でまかないましょう。

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